雲母たまこの中の人は低身長で年齢10代?前世VTA説についても紹介!

今回は雲母たまこちゃんの前世・中の人について紹介していきます!

とはいえ、2026年時点でも前世はわかりませんし、VTA出身でもないのでホントにわからない状態なんですけどね…

ただ中の人については身長や年齢など、それとなくわかっていることもあるので、

そのあたりについて考察も入れながら紹介しようと思うので、お話させてください!


目次

雲母たまこに前世・中の人は存在するのか?

結論から言うと、雲母たまこちゃんの前世(中の人)は現在まで一切判明していません。

すぺしゃーれの同期メンバーの中でも、前世情報がまったく浮上していないのは雲母たまこと早乙女ベリーの2名のみです。

ただし、早乙女ベリーには「前世があるのでは?」という噂が一部で出ているため、噂すら出ていない雲母たまこはかなり珍しいケースと言えますね。

早乙女ベリーの前世・中の人についてはこちら


前世VTA出身説について

一時期、「雲母たまこはVTA生なのでは?」という声もありました。

理由としては、同期の七瀬すず菜がVTA出身であり、VTA時代と現在で名前が大きく変わっているから。

しかし、VTA生であれば

  • 声や話し方で気づくリスナーが出やすい
  • 過去配信や活動の断片が掘り起こされやすい

という特徴があります。

現状、それらが一切見つかっていないことと、VTA1~4期生の内、行方不明なライバーも少ないため、VTA出身ではない可能性が高いと考えられます。

にじさんじVTA生のその後についてはこちらでまとめています!


雲母たまこの中の人の年齢は10代後半~20代前半?

前世が不明でも、配信内容から「中の人の年齢」が割れることはよくあります。

雲母たまこも、いくつかの発言から「かなり若いのでは?」と話題になりました。

具体的には、以下のようなエピソードから。

  • SMAPの「世界に一つだけの花」をよく知らず、曲名を誤認
  • 「雰囲気は知っている」と発言するも、詳細は不明
  • 浜崎あゆみの楽曲について「本当にわからない」と発言

これらの点から、10代後半〜20代前半説が有力視されています。

実際、リスナーからも「ガチで若い」「世代が違う感じがする」といった声が多く、
少なくとも20代後半以上という印象は持たれていません。


顔バレ情報はある?中の人の素顔について

結論として、雲母たまこの顔バレ情報は一切ありません。

  • 過去活動の特定なし
  • SNS裏垢の噂なし
  • 写真流出・リークなし

と、非常にクリーン。


【2026年1月】雲母たまこの前世・中の人について判明したこと

定期的にいろいろ掲示板を覗いてますが、前世周りについてはもう話題すらないですね。

何か話題があれば更新します!

雲母たまこ プロフィール

名前:雲母たまこ
誕生日:5月22日
年齢:13歳
身長:139cm
デビュー日:2024年8月16日

雲母たまこのママは「なもり」さん

雲母たまこのキャラクターデザインを担当しているのは、漫画家のなもりさんです。

なもりさんといえば、柔らかく可愛らしい作風と、表情の豊かさに定評のある作家。
雲母たまこのビジュアルも、

  • 幼さと不思議さが同居したデザイン
  • 歌枠・雑談枠どちらにも合う表情幅

といった点で、非常に完成度が高いと評価されています。

「伊波ライ」との関係性について

「年上っぽい伊波ライ先輩」と「最年少のたまこちゃん」という構図がたまらなくてぇてぇんですよ。

「世界のアソビ大全51」コラボ

雲母たまこの枠で、伊波ライと「世界のアソビ大全51」をプレイ。

コラボの空気感は、「失敗しても許してくれる先輩」みたいな関係性が見どころ。

スタジオ練習

スーパーエリートの五木左京により、スタジオ練習が実施されました。

この時もUNISON好きな2人の相性の良さがわかる配信でしたね。


雲母たまこは炎上してる?

大きな炎上はしていないものの、それっぽく語られるのはおそらく次の2つが大きいと思います。

理由1:「人気・同接」系の話題が、まとめで“炎上”っぽく捉えられている

「デビュー直後の同接が落ちた」などの話が比較的ネガティブなので、そこを炎上と捉えているリスナーがいるのかも。

理由2:「最年少」ゆえに、言葉尻が切り取られやすい

何かと発言が取り上げられやすい。

雲母たまこは年齢設定や声色、ビジュアルの割に結構強めの言葉を使うので、そこにギャップを感じたリスナーがネガティブな感情を持つことがあるのかもしれませんね。

雲母たまこは田角陸社長の推し?

田角社長は最近雲母たまこの配信をよく見ているそうです。

2018年には森中花咲の名前を挙げていたので…もしかすると…剣持と同じ属性なのか…?

いずれにしても、嬉しいですよね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

韓国文化にどっぷりなエンタメ大好きな人が趣味で書いてます。
好きなものをつらつらと書いているので、考察が浅かったりしますが、生ぬるい目で見ていただけると嬉しいです。

コメント

コメントする

目次