今回は「はあちゃま」こと赤井はあとの前世・中の人について紹介します。
「ぴくるす」説から「富士美琴」さんと言われるようになった理由まで詳しく紹介しているので、お話させてください!
Vtube界隈にハマって約5年
父の影響で「える」さんを知り、そこからハマる。
えるさんのメンシ加入歴は約3年
Vを語れる友達募集中

結論から申し上げます。
また、中の人は2025年に「富士美琴」としても活動を開始しました。


・本名:藤木綾音
・年齢:24歳
・生年月日:2001年11月5日
・活動休止:2018年5月末
ぴくるすさんは、高めのアニメ声とテンポの良いトークを武器に人気を集めた配信者。
配信スタイルは現在のはあちゃまの「原型」とも言えるものでした。
本当におめでとう🎈🎊🎉🎉㊗️🎂
— Ayame Shino (焼き鳥)@*♬︎೨̣̥♒️超低浮上 (@burusukai271) November 5, 2017
16歳になったピクルスちゃん
1つ大人の階段をのぼり始めたね✌🏻️
16歳になったピクルスちゃんこれからもピクルスちゃんらしく元気につき進んでください😊又枠に遊び行くね!16歳にしか出来ない事を沢山してチャレンジをして下さい!本当におめでとう🎊
ぴくるすさんお誕生日おめでとう〜!!!🎂🎉🎉
— Phalaeno(ファレノ) (@Phalaen0) November 5, 2017
2025年12月、「富士美琴」というチャンネルにて歌枠配信が行われました。
声がはあちゃまに激似であり、「ぴくるすにログインできなくなった」と言っているため、赤井はあとの中の人である、と思われます。
ただ配信も消され、詳細なプロフィール等は無し。
チャンネル自体は残っているので、今後もしかするともしかするかも。
赤井はあと本人は顔出しをしていませんが、
過去にガンプラ配信中のパーツ反射で、
うっすら映り込んだと話題になったことがあります。
「人気Vtuberの『赤井はあと』さんがプラモデル組み上げ配信中、顔がパーツに反射して顔バレした件をまとめろ」というDMを頂きましたが、いうほど顔がわからない上に誰もそこまで興味なさそうなので取り上げません pic.twitter.com/Y35xvCxaua
— 滝沢ガレソ (@tkzwgrs) November 8, 2021


深刻な炎上にはならず、
自虐ネタとして笑いに変えた対応力が評価されました。
一方で、ぴくるすさんはツイキャス時代に顔出し経験があります。






このギャップこそが、ファンを惹きつける要素と言えるでしょう。
初見でも「同一人物では?」と感じるレベルで同じですよね。
ぴくるす!!!!!!!??????????うっそやん!!!!!!!まじかーーーー・・・・・・・・・
— ヘビポスケ (@snaek_of_suke88) May 18, 2020
赤井はあと。
高校卒業おめでとん!!!!!❤️
— 赤井はあと❤️🔥旅するアイドル (@akaihaato) December 4, 2020
オーストラリア留学3年間、
長いようであっという間でした!
みんなと一緒にお祝いできて嬉しい!
本当にありがとん!!!✨✨ pic.twitter.com/b6jCkHssBk

国・期間・時期が完全一致しています。
@pikurusu_003
— おまんちょす🏩 (@Lona_xxx_) May 6, 2017
ぴくるすちゃん!
まだ、絡み初めてあんまり経ってへんかったけど、
ぴくるすちゃんと仲良くなれて良かった🤣
留学とか凄すぎ!!!
3年頑張ってね💕👍
応援してる!
卵アレルギーだから無理だ!
— 赤井はあと❤️🔥旅するアイドル (@akaihaato) June 1, 2020

ぴくるすの活動休止日…2018年5月30日。
赤井はあとのデビュー日…2018年6月2日。
活動休止 → ホロライブデビューと考えられるタイミングですよね。
前世同士での人間関係も前世である理由ですね。

2025年10月28日〜29日にかけて行われた配信にて、赤井はあとが号泣する場面がありました。
その後、運営(カバー株式会社)は「本人の精神状態」を踏まえ「体調回復を優先して休養」と発表し、同時に切り取り・憶測拡散・誹謗中傷に強い警告を出しています。
カバー株式会社の告知で、特に重要なのは次のあたり。
該当配信は非公開となっていますが、配信内では「運営への不満」「孤立感」などを訴えていました。
ここからはわたしの推測です。
はあちゃまはとっくに限界なのかもしれない…
赤井はあとの「炎上」として最も大きく扱われるのが、2020年9月の一件でしょう。
発端は、配信内でYouTubeチャンネルの視聴者データ(アナリティクス)を参照し、視聴者が多い地域として「台湾」が表示されたことを読み上げた、というもの。
これに対して中国の一部視聴者が反発し、結果としてカバー株式会社が謝罪・対応に追われました。
この件でカバーは、赤井はあとと桐生ココに「3週間のタレント活動自粛」を発表しています。
理由としては「機密情報(統計データ)の開示・二次利用」および「一部地域への配慮に欠けた発言」があったというもの。
2023年2月に体調不良で配信を中止し、その後「病院でインフルエンザと診断された」と報告、しばらく休む旨を発信しています。
さらに3月には運営判断で活動制限、その後に活動休止となりました。
2025年の休養については、公式が「精神状態を踏まえ、体調の回復を優先」と明確に述べています。
ここから言えるのは「心身の回復が必要な状態だった」ということまで。
具体的な病名等は公表されていません。
赤井はあと(はあちゃま)の前世は、
元ツイキャス配信者「ぴくるす」さんと言われています。
ここまで共通点が揃っているので、ほぼ確定と言えるでしょう。
清楚な中の人と、狂気のはあちゃま。
この極端なギャップこそが最大の魅力ではないでしょうか。
今後のサイコパス料理、ホラー企画にも期待しつつ、
これからも全力で応援していきたいですね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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